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日刊工業新聞に掲載されました。


日刊工業新聞 7/26 に掲載されました!

日刊新聞7/26掲載分

当社では、粉体塗装ブース稼働率を約85%に保っています。


それは、常に新規受注獲得・新事業への参入を見据えて余白を持つということなのです。


余白を持つことで、次へ次へとチャレンジする力が育ちます。


海外ではすでに当たり前になっている粉体塗装(パウダーコーティング)ですが、日本ではまだ当たり前とまではいきません。


より多くの人に粉体塗装(パウダーコーティング)を知っていただければ、日本でも必ず当たり前になるときが来るでしょう


 VOCを排出しないので環境にやさしい

 溶剤塗装に比べ、膜厚や強度が約3倍である

 など、非常に優れた塗装なのです。


粉体塗装がより多くの分野で活躍できるよう、まずは異分野でも実績を築いていくことが必要だと考えています。


協同精機は次へ次へとチャレンジしていくのです!





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author:協同精機, category:ニュース, 13:18
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商工ニュースに掲載されました。
福山民商の商工ニュースに掲載されました。



技術力と設備力で仕事呼び込む

゛新しい工場、機械゛で心機一転





下の画像をクリックしてください↓

2011/07/08商工ニュース


author:, category:ニュース, 16:55
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日刊工業新聞に掲載されました!
 次代の成長戦略

  〜中国・四国の有力企業トップに聞く〜

   独創の技 磨き勝つ!


中国・四国地域のオンリーワン・ナンバーワン企業が多数存在します。
回復基調だった日本経済はここにきて不透明さを増し、経営のかじ取りが
難しくなってきました。
中国・四国の有力経営者に次の成長戦略についての紹介です。

画像が荒いので下の画像をクリックして下さい↓

日刊工業新聞


新本社に移転した2011年4月は前年同月比40%増となり、
2008年のリーマン・ショック以前と同等に戻りました。
本社隣接の新工場は旧工場より粉体塗装ブースを増やし、半自動ラインを構築しました。
乾燥炉も増設し、生産能力は従来の約1.5倍になりました。
 高い塗装技術が求められる工作機械で培ったノウハウは様々な分野に応用できる。
化成皮膜処理やショットブラストなど、塗装品質を高める前工程も体制は万全です。
脱溶剤塗装が加速する中、粉体塗装に特化し、品質向上に取り組んできたことが受注増につながっている。
 欧州の工作機械メーカーに遅れたが、国内メーカーの多くが筺体の塗装を粉体に切り替えてきていて、産業機械はまだまだ余地があります。
生産能力向上に伴い、工機、産業分野の受注拡大を図るとともに、建築や道路資材などの新分野への展開を目指しています。
author:, category:ニュース, 16:58
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新工場の記事が日刊工業新聞に掲載されました。
新工場の記事が掲載されました!




この春に本社工場を移転し、

粉体塗料専用塗装ブースを増設し、大型乾燥炉も増設しました。


塗装対象物をブースまで運ぶレールを設置し、半自動ラインを構築しました。


工作機械や産業機械などの粉体塗装が主力ですが、


今後は、建築資材などの新市場の開拓も進行中です。



下の画像をクリックして下さい↓

日刊工業新聞


author:, category:ニュース, 11:17
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日刊工業新聞に掲載されました!
 「粉体のオンリーワンを目指す」

   膜厚・強度で高品質!!

  〜機械・部品を粉体塗装〜

日刊工業新聞 2009年3月4日のビジネス紀行に掲載されました。



自動車分野を除いて西日本地域に粉体塗装の専業は少なく、

粉体のオンリーワンを目指しています。

粉体塗装は膜厚と強度が溶剤の約3倍で、高品質に仕上げられます。

さまざまな切削湯油を使う工作機械でも

剥離やサビ対策になるため採用するメーカーが広がっています。

長年、機械分野の塗装を手がけており、乾燥炉の温度分布データを

蓄積し、簡単にはまね出来ない職人の技能も培ってきました。

下の画像をクリックしてください↓
日刊工業新聞2009/03/04

author:協同精機, category:ニュース, 09:00
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